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SAP ユーザー様向けソリューション

SAP S/4HANAマイグレーション

SAP® ERP導入企業の「2025年問題」という危機
SAP ECCからSAP S/4HANA®へのマイグレーション

お知らせ

SAP® ERP導入企業に今、「2025年問題」という危機

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日本では2,000社以上が導入しているとされるSAP® ERPの保守サポートが2025年で終了します。

S/4HANA®マイグレーションができるIT企業は約20社と限られており、2025年までに早急にマイグレーションの調査、準備を進めなくてはなりません。

2025年問題

マイグレーション(Migration)とは?

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現行のECC6.0(旧製品)からインメモリのS/4HANA(新製品)にアップグレードすることです。

ECC6.0は2025年で保守サポートが終了する為、2025年までにアップグレードしなくてはなりません。

マイグレーションを実施するには、アセスメント(ECCの事前分析、S/4HANAのサイジング等)を経て、コンバージョンかリビルドの2つの方法でS/4HANAにアップグレードします。

マイグレーションとは

よくあるお客様の声

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S/4HANAマイグレーションを検討したいけど何から手を付ければよいのか?分からない

S/4HANAマイグレーションを検討しているがマイグレーション手法としてコンバージョンとリビルドどちらを選べば良いのか?

JFEシステムズのアセスメントサービス

S/4HANAマイグレーションによるメリットが何かわからない?

バージョンアップや速くなるだけではROIメリットがない。

JFEシステムズの2つのマイグレーションソリューション

移行先の環境は何が最適なのか?(オンプレ?クラウド?)

JFEシステムズのアセスメント

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アセスメント(診断サービス) で、最適なマイグレーション方法をご提案します

JFEシステムズのアセスメントは、プレ・アセスメントとしてSAPマイグレーショ ンツールによる診断レポート生成+現行資料ベースの簡易診断を行います。アセスメントでは現場要件をヒアリングし、最適かつ価値のあるマイグレーション手法を提案します。

アセスメント(診断サービス)

プレ・アセスメント(事前調査)

  • お客様がご利用されている環境のドキュメント(システム関連図/パラメータ定義書など)を元に現行システムに対する一次評価を実施いたします。
  • SAPツール(Readiness Check)を元にコンバージョン実施可否を判断いたします。

アセスメント(影響調査)

  • 事前調査結果及びお客様環境を参照させていただき、マイグレーションによる影響箇所の特定・サイジングを実施いたします。
  • また、現行課題を業務担当者様にヒアリングさせていただくことで、システム/業務両面でのS/4HANA最適化方法をご提案いたします。

JFEシステムズの2つのマイグレーションソリューション

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ECCだけでなく、周辺システムを含めた全体基幹システムをHANAプラットフォームにマイグレーションすることでROIメリット(投資対効果)を導きます。

現行環境

○:JFEシステムズが推奨するコンバージョン

S/4HANA Migration × HANA DB Migration

業務観点からECCだけでなく、周辺システムも網羅した統合HANA Platformで基幹システムを統合することで、全データがHANAに集約されコンカレント(同時並列) システムへ進化。

JFEシステムズが推奨するコンバージョン

×:よくあるコンバージョン

よくあるコンバージョン

関連ソリューション

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