スキャン文書と帳簿データの事例紹介セミナー
~e-文書法の規制緩和から2年が経過~

キーワード
  • 電子帳票
  • e-文書法
  • 電子帳簿保存法
  • セミナー
  • 開催終了
  • 無料

    2015年度の規制緩和により、紙文書の電子化が容易となり、様々な先進事例が生まれております。
    本セミナーでは、電子帳簿保存法の概要や申請ポイントはもちろん、「取引先から受領した請求書などのスキャン文書」「経理システムから出力される総勘定元帳などの帳簿」などの様々な事例ケースについてわかりやすく、ご紹介します。

    【こんな方におススメします】
    ・取引先から受領した請求書、納品書について、データ保存して、効率よく管理したい。
    ・納品書、請求書の控えを電子化し、業務スペースの確保や保管コストを削減したい。
    ・スキャナ保存を進めたいが、当社の業務フローと似た事例があるか知りたい。

    【ご紹介する事例一覧】
    □ 旅費経費精算(タクシー、飛行機の領収書)を、ワークフローと連携し、スキャナ保存している事例。
    □ 既存の文書管理システムをそのまま活用して、e-文書保存を適用した事例。
    □ 各グループ会社から請求書を受領して、ホールディングスでスキャンを行い、一括管理している事例。
    □ 全国の店舗から集まる納品書のスキャナ保存を検討していたが、電子取引保存に切替えた事例。

    開催概要

    セミナー名称 スキャン文書と帳簿データの事例紹介セミナー
    ~e-文書法の規制緩和から2年が経過~
    開催日時 2017年6月29日(木)
    ①午前の部 10:00~12:00(受付開始9:40~)
    ②午後の部 15:00~17:00(受付開始14:40~)
    ※①「午前の部」、②「午後の部」は、同じ講演内容となります。
    対象者 経理部、情報システム部
    ※同業者様のお申し込みにつきましては、お断りさせていただく場合がございます。
    会場 JFEシステムズ本社:セミナールーム
    東京都墨田区太平4-1-3 JR総武線「錦糸町駅」下車、北口より徒歩 約6分
    東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」下車、4番出口より徒歩 約3分
    参加費 無料(事前登録制)
    主催 JFEシステムズ株式会社

    セミナープログラム

    10分間

    ご挨拶

    45分間

    電子帳簿保存法の概要と申請ポイント
    ~実際の申請方法や留意すべき事項をご説明~

    45分間

    スキャナ、帳簿を統一管理する製品紹介と様々な採用事例のご紹介

    ※ プログラム内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。

    セミナーに関するお問い合わせ

    お問い合わせ先

    JFEシステムズ株式会社
    プロダクト事業部 営業部
    TEL:03-5637-2207 FAX:03-5637-2990

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