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Soft Based Call Control (protocol:SIP)
回線制御機構を音声処理ボード依存から脱却。席数拡張性はCPUスペックとの比例となりました。
※2006年2月現在の最大スケール数は、300シート。 |
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GUIツールを追加
コールフロー/自動音声応答フローなどを、GUIフローエディターを用いて直感的に 構築できます。 |
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セキュリティ機能強化
録音音声は暗号化され、専用の再生ツールのみで再生できます。 |
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レポート項目追加
リアルタイムレポート/ヒストリカルレポート共に、カテゴリと抽出項目を大幅に追加。出力は200項目を越えます。 |
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スキルベースルーティング
細分化された各オペレータのスキルをシステムに登録、常に最適なオペレータに自動接続されます。処理件数向上に大きく貢献します。 |
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メンテナンスツールの統合
業務変化に臨機応変にするために全ての機能を直感的に設定できる統合管理ツールを追加。システムのメンテナンス作業を内製化できます。 |
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テナント機能の追加
xContact UのCTI機能は全て内部的に分割して運用することができます。業務毎に個別の装置を用意する必要がなくなり、業務間でのセキュリティも保たれます。 |
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耐障害性の強化
呼制御を担当するサーバを連立させることができますので、不可分散とシステム冗長性が強化されました。ボードレスシステムである為、最新のFTサーバや、ブレードサーバ採用で、更に耐障害性を強化することができます。 |
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他社製IP-PBX連携(順次対応予定)
シスコシステムズ社製Call Managerを皮切りに順次他社製IP-PBXとの連携を実現します。運用時のメリットとしては事務用電話機と連携するならば、コールセンタ⇔バックオフィス間をシームレスに接続でき、コールセンタ用途としてはさらなる席数の拡張が実現されます。 |
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外線IP対応(順次対応予定)
050回線からの着発信に対応します。大手キャリア様の回線仕様を順次検証中です。 |