| 年度 |
業種 |
導入システム |
システムの特徴・効果
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| 1995年 |
薬品 (*1) |
利益計画、実際原価 |
・5事業部の原価計算を統一計算ルールで
統合、簡素化
・計算過程を可視化、情報共有を実現 |
1998年
〜2000年 |
精密機械 (*2)
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実際原価、採算管理
世界連結原価計算 |
・財務会計と管理会計を同時に計算
・国内子会社、現地法人、他事業部など6社に導入
(英語化対応の実施)
・世界連結での連結製造コスト、連結損益計算を実現 |
| 2000年 |
鉱業 |
実際原価、計画原価
損益計算、
シミュレーション |
・鉱業、機能素材、廃棄物処理など多様な事業に対応
・変動予算管理による差異分析機能を実現
・シミュレーション機能の実現 |
| 2001年 |
電力 |
実績採算管理
利益計画、予実対比
組織別財務分析 |
・事業部別多次元採算分析により業績評価精度を向上
・部門、セグメント比較によりコストダウン目標明確化
・財務状況分析に基づく設備投資計画最適化 |
| 2002年 |
製紙加工 |
直接標準原価
採算管理、差異分析 |
・所要量展開も取込みシミュレーション機能を強化
・変動予算管理による差異分析 |
2001年
〜2003年 |
石油化学 (*3) |
実際原価、損益
目標原価、損益
シミュレーション |
・採算情報を共有し経営へのベクトル合わせ
・情報公開し客観性、納得性を向上
・業績評価として考課と連携 |
| 2004年 |
化学 |
標準原価 採算管理
原価差異分析 |
・短期開発(標準原価部分を4ヶ月で稼動)
・緻密な原価差額分析を実現 |
| 2005年 |
特殊鋼 |
標準原価
シミュレーション |
・日々原価管理、差異分析、損益管理を実現
・機動的なコストシミュレーション機能を現場と共有
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| 2005年 |
半導体 |
標準原価、損益計算、
各種シミュレーション |
・シミュレーション機能を実現
(利益計画、損益速報、標準原価)
・生産計画シミュレーションと利益計画シミュレーションを
一体で運用
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