多くの企業では、高価な基幹システムを使って帳票データを作成し、膨大な紙を印刷します。また、出力された帳票は仕分・製本による紙代・トナー代のほか様々な人件費も発生するなど、膨大な作業コストが発生します。
また、最近では情報セキュリティに厳しい目が向けられ、なかでも顧客台帳などへのセキュリティは非常に重要性を増しています。
電子帳票システム「FiBridge II 」を導入すれば、劇的なコスト削減、業務フローの簡素化を実現し、センタサーバで集中的かつ厳重にこれら台帳の保管・管理も行うことができます。
また、大量帳票の出力コスト、倉庫などに長期保存するコストなどを大幅に削減することができます。 |