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謹啓 弊社e-ドキュメントシステム部から2002年11月26日付けで発信しました同報メールが、私どもの手違いで「宛先(TO)」での配信となり、お送りした皆様(約1,900名分)のメールアドレスが流出してしまいました。
本件につきましては全く申し開きができないものであり、深く反省しております。また、関係された皆様には大変ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。
本日11月26日午後、全社危機管理委員会を開催し、早急に再発防止策を検討するとともに二度とこのようなことが発生しないよう万全を期して個人情報管理を行うことをあらためて決意いたしました。
ご迷惑をおかけしましたことを重ねてお詫び申しあげます。 敬具 |
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