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部品化、再利用の徹底〜労働集約型開発
からの転換のために
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当社流オブジェクト指向の普及、
レベルアップと優位性のアピール |
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専任組織を設置し、中期3ヵ年でオブジェクト指向適用案件売上高35億円(大幅な利益率向上)を目指す |
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当社流オブジェクト指向とは
名称「AGILO2」 アジャイロツー (商標登録出願中)
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(1)当社が長年研究・適用してきたデータベース構築技術(モデリング技術)と、(2)ソフトウェアの部品化・再利用技術を、オブジェクト指向によって一体化したビジネスアプリケーションシステム構築手法。 |
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システム構築方法論に加え、プロジェクト管理手法、実現のためのツール群を体系化したもの。 |
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販売力強化のために
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全社横断的組織としてマーケティング部を設置(平成15年4月) |
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SI系とプロダクト系の融合による業種別 ソリューション(部品組立型製造業等)提供を狙いとした組織再編(平成15年7月) |
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主として製造流通業界向けに顧客ニーズを先取りしたトータルソリューションを提案 |
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